冬 乾燥の時期の手入れ②

1~2月に入ると

・寒暖差、乾燥からくるアレルギー

・冬から春にかけての花粉の飛散

・代謝や免疫力が落ちていく

などが原因で、カラーやパーマの薬剤の過剰反応が出てしまう場合があります。

archでは、極力肌に負担を掛けないように薬剤の処置の前に

・保護オイル

・水分や油分の補給

を行います。

いらした日や翌日に、

・首の襟元

・耳周り

など肌が薄く敏感な箇所に痒みや荒れが生じた場合は、

お顔に使用している化粧水を塗りこんでみて下さい。

手の体温で温めて馴染ませて、手の平を使って5秒程度ゆっくりプレスするように当てて下さい。

接触や摩擦や、敏感なコンディションが原因の場合があるので水分を補給してあげる事で落ち着く場合もあります。

※1,2日試して頂いて落ち着かない場合は皮膚科にご相談頂くことをお勧めします。

 

 

Originally posted 2019-01-20 11:28:38.

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